子ども向け無料迷路
スタートからゴールまで道を見つけよう。はじめて向けから、じっくり考える迷路まで150問。どうぶつや恐竜、海や宇宙など、好きなテーマからも選べます。
条件から選ぶ
150問からえらぶ
難易度でしぼりこめます。同じ難易度でも、道の形やテーマはひとつずつ違います。
どの迷路から始める?
年齢だけで決めず、「道を目で追えるか」「行き止まりから戻れるか」を見ながら選ぶのがおすすめです。迷ったら、まずは一段やさしいものから始めてください。
分かれ道が少なく、道幅も追いやすい入門向け。指で道をたどる遊びから始めても大丈夫です。
分かれ道が増え、途中で行き止まりに気づいて戻る場面が出てきます。迷路に慣れてきたらここへ。
道を先まで見通したり、何度か戻ったりしながら進む問題です。簡単な迷路を物足りなく感じたら挑戦してください。
途中で止まってしまったら
鉛筆で線を引く前に、指でスタートから少しだけたどると取り組みやすくなります。
失敗した道に小さく×をつけると、同じ道へ何度も入らずに済みます。
どうしても進めないときは、ゴール付近の道を確認すると次の手がかりが見つかることがあります。
すぐ答えを見せるより、「ここまでは合っている?」と一緒に確認すると、自分で続きを探しやすくなります。
迷路のあそび方
スタートからゴールまで、かべを通らずにつながる道を見つけます。
入口から、線や指で道をたどります。
黒い線をまたがず、開いている道だけを進みます。
分かれ道まで戻って別の道を試します。
答えを見るボタンで確認できます。
印刷して渡すときの目安
最初から大量に印刷するより、難易度を1〜2問ずつ試して「もう1問やりたい」と感じる段階を探すと選びやすくなります。線を引くことにまだ慣れていない場合は、太めの鉛筆やクレヨンを使ったり、指で遊んでから紙へ移ったりしても構いません。
紙パズでは、問題と答えを確認できること、A4で線が見やすいこと、同じ難易度でも道の形が単調になりすぎないことを意識して見直しています。詳しい方針は紙パズの作り方と品質基準で紹介しています。